かじやんのヒット曲&チャートレビュー

ヒット曲を聴き続けて約40年! かじやんがお送りする、「今」のヒット曲&ヒットチャートから、「あのころ」のヒット曲&ヒットチャートまで、ヒット曲について幅広くご紹介するブログ。 自主チャートサイト"THE HITCHART NOW AND THEN"の支店ページという位置づけにいたします。

NHK

山口さんちのツトム君 / 斉藤こず恵

1976_09_山口さんちのツトム君_斉藤こず恵


今回の1曲セレクトは、「山口さんちのツトム君」斉藤こず恵です。

まずはデータです。

・タイトル    山口さんちのツトム君
・アーティスト  斉藤こず恵
・作詞      みなみらんぼう
・作曲      みなみらんぼう
・編曲      千代正行
・リリース日   1976年6月15日
・発売元     フィリップス
・オリコン最高位 3位
・売上げ枚数  49.9万枚
・THE HITCHART HOT30最高位 5位
・ベストテンランクイン期間:1976年8月2日〜8月16日、9月6日付
・タイアップ:NHK「みんなのうた」より

たまにちょっと変化球な曲を書きたくなる時がある。いわいるコミックソングとかさあ。
あららら、今回の曲のフリですね。。。

まあ、コミックソングではないし、どこまで変化球なのか分かんないですが、この曲。

斉藤こず恵「山口さんちのツトム君」

はいはい、今50才前後の方には懐かしい曲なんじゃないですねぇ。 人によっては記憶の中の「最古」の曲って言う方もいらっしゃるかもしれない。

現に、ワタシとしても、自分の記憶の中では、「タイムリー」で聴いた曲の最古の記憶に近いですね。

ワタシャ、この時、7才。小学校1年生。

大人しくて、泣き虫で、どんくさくて、影が薄くて・・・。学校ではイジメられっ子の典型のような子供でしたね。
大勢と野球したり、カンケリしたりするより、「一人遊び」してる方が好きな子供でしたね。

このころはオフクロもパートで働いてたんで、学校から帰ってきても誰も居ない事が多かった。
だから、一人で「午後ドラ」見たり
そそそ、なぜか電話帳とか道路地図を一人で見てるのが好きだった。

電話帳の数字の羅列と、住所みてると、その土地の情景を夢想したり、 これは、道路地図見てるときもそうだったんだけど。。

一言で言えば、子供らしくない、ヘンな子供だったんだよ。

数字の羅列を見てるのが好きだった・・・っていうとろこは、後年、チャートマニアとしてオリコン収集にいそしむことになる事に繋がってるんだけどさ。。


そう言えば、かなり前に、伊武雅刀「子供達を責めないで」を書いた時、作詞した、秋元康氏曰く、これは子供の頃を自分を書いた曲・・・・ということを書いんだけども、ワタシも似たところはあったんだよね。

天真爛漫、無垢な子供というよりは、リアリズムなところがあって、ちょっと下から目線で、子供のクセしてお子様ランチが嫌いで。。。

あ、これは、今でも根っこの部分は変わってない。 

そんなヘンな子供だったけど、当時から音楽は好きだった。 なんとなくやってみたくなって、自分から親にねだってヤマハのエレクトーン教室に通い出したのも、たしか、この「山口さんちのツトム君」が巷に流れ始めた頃だった。

それが縁だったのかどうかは忘れたけど、個人的にこの曲、よく歌ってたなぁ。

だけど、どこで覚えたんだろう? 7才で当然と言えば当然だけど、76年当時はいわいる流行り歌の世界に足を踏み入れていない頃だ

この曲は、NHKの「みんなのうた」で流れていた曲だけど、個人的には「みんなのうた」も見てなかったしな。
だからね、この「山口さんちのツトム君 」って、どこで知ったんだろう? っちゅうのは、今となっては謎なんだよね。

誰かが歌っているのを覚えたんだと思うんだけど・・・。 幼馴染だった、となり家のユキちゃんだったかもしれない。やっぱり、音楽が好きで、よく歌うたってたからなぁ。

子供向け番組としては、フジテレビの「ひらけ!ポンキッキ」は見てたんたけどね。

以前、書いた子門真人「およげ!たいやきくん」も、のこいのこ「パタパタママ」も「ポンキッキ」からの曲っていうのは、既書したとおりでさ、こっちの曲は「ポンキッキ」で、よく見てたし、好きだったよなぁ。

しかしねぇ上記のポンキッキの2曲を含め、いずれもオリコンでベストテン入りしてたって言うのは今となっては信じられない事だよな。

ハイライトは、「パタパタママ」と「山口さんちのツトム君」が同時にオリコンでベストテン入りした、1976年8月23日〜9月20日付の1カ月間だったと思う。

童謡とはまた別ではあるけど、いわいる「子供向け」の曲ですよ。 当時の一般の歌謡曲に交じってオリコンのベストテン内でチャート争いをしているっていうのは、今、当時のオリコンチャートをみても、一種異様な光景であったりもするんだよね。

この斉藤こず恵さんの「山口さんちのツトム君」にしたって、オリコン最高3位、売り上げ50万枚ですからねぇ。
今考えると、ちょっと信じらんない。
もっとも「およげ!たいやきくん」は、これでの日本のレコード史上、最大売り上げのシングルとして、未だに燦然と輝いている訳だけど。。。

まあ、それだけ「子供」の数が多かったって事ですよね、当時は。 

1970年代初頭の第2次ベビーブームで生まれた子供達が、ようやく物心がつき始めたっていうのが、丁度この頃でしたから。 チルドレンパワーが今とは比較ならないくらい大きかったんですよね。

そんなチルドレンパワーがこの直後、ピンク・レディーで爆発する訳だけど。 そんな現象を予感させる「前哨戦」だったのかもしれない、この「山口さんちのツトム君」とポンキッキ発の一連のヒットは。

最も、この渦中にあった当時は、そんな事は知る由もなかった訳だけど。。。。




あれ? 動画でバックに流れてる「みんなのうた」とはちょっと違うな・・・と気がついた方は「みんなのうた」通ですね。
 
そそそ、↑のデータには、タイアップとして「NHK みんなのうた」って書いちゃったけれど、実際の「みんなのうた」は斉藤こず恵さんバージョンぢゃなく、川橋啓史さんバージョンだったんだよね。

↓ コレ



つまりは、斉藤こず恵さんバージョンの方が後付でのリリースなんだよね。
結果、川橋啓史さんバージョンより売れちゃった・・・と。

それでも、「川橋」さんバージョンも約30万枚も売れたんだけど。。。
ただ、こちらのバージョンのリリースはちょっと変わってて、コロムビア、ポリドール、CBSソニー、RVC4社競合でのリリース。(結局はコロムビアからリリースされたものが圧倒的に売れたましたが。。。)

いやいや、実はその他にも歌ってるヒトは別に、計11社から当時リリースされたんだよね。
まあ、それだけ当時この曲が注目されてたって訳ですね。

競作ヒット。 80年代、「氷雨」「釜山港へ帰れ」「浪花節だよ人生は」「秋冬」・・・などなど一時、競作ヒットがチャートをにぎわした時期があったけど、この曲は、そのさきがけ的な曲だったんだよね。


それにしても、子供向けの曲って、当時だから売れたけど、少子化が進む今じゃ、もう売れないよな・・・なんて、長年思ってたんだけど。。。
まさか2011年に、斉藤こず恵さんと同じく「天才子役」で、薫と友樹、たまにムックとしてでてきた「マルマルモリモリ」が、あそこまでヒットするとは予想も出来なかったな。

いや、まさに今もFoorinの「パプリカ」がロングヒットしてたりして、チルドレンパワーは現在も健在ってところなんだよね。


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Heart and Soul / 浜田麻理

1988_10_Heart and Soul_浜田麻里


今回の1曲セレクトは、「Heart and Soul」浜田麻理です。

まずはデータですぅ。

・タイトル     Heart and Soul
・アーティスト   浜田麻理
・作詞       浜田麻理
・作曲       大槻啓之
・編曲       大槻啓之
・リリース日    1988年9月7日
・発売元      ビクター
・オリコン最高位 7位
・売上げ枚数   15.3万枚
・THE HITCHART HOT30最高位 9位
・ベストテンランクイン期間:1988年10月31日〜11月7日付
・タイアップ:NHK「ソウルオリンピック放送」テーマ曲

ここんところ、続けて古めの曲が続いたんで、今回は80年代に戻って来ますか。

少し前、リオオリンピック開催中の時分にも書いたんだけども、今年のNHKのオリンピック放送のテーマソングは、安室奈美恵の「Hero」ってことで、この曲、未だにチャートの上位で頑張ってたりしてロングヒットになってるけどさ。
NHKのオリンピック放送のテーマ曲って、毎回好評なんだよな。
4年に一度って言う事もあるんだろうけど、アーティストにとっても「栄誉」な向きもあるしね。 まあ、なにせ「天下」のNHKに認められたって言う向きもあるしな。暮れの紅白も当確間違いなしって言う事もあるし。。。アーティスト・・・うんにゃ、「事務所」にとっては、1粒で何度もおいしい・・って訳ですわな。

だけんどね、昔からNHKのオリンピック放送で、アーティストの曲を使っていたのか・・・というと「さにあらず」なんですよね。

初めてNHKのオリンピック放送にテーマ曲が使われたのは、1984年のロスアンゼルス五輪の時なんじゃないのかなぁ。

 そそそ、今でも時々聞くけど、ロス五輪のファンファーレandテーマ

↓ コレ


タイトルは知らなくても、ま、聴けばだれでも分かりますよね。「あ、これか」って。
そそそ、「スターウォーズ」「E.T」「シンドラーのリスト」などなどアメリカ映画音楽の巨匠、John Williams氏作曲のお馴染みのファンファーレですわ。
蛇足だけど、当時、ブラスバンドやってたワタシャ、これが憧れでしたねぇ。いつかやりたいよなぁ・・・なんて思っていたものの。ここまで吹けるヒト達が集まった部活じゃなかったからなぁ。。。

・・・とと、話がずれた。

そそ、このロスアンゼルスオリンピックは、「商業五輪」元年なんて言われた訳で、このオリンピックファンファーレを含めた、アルバム「L.Aオリンピック公式アルバム」なるアルバムまで発売されて、日本でもオリコンでベストテンに入る大ヒットを記録したもんだよな。

そんなわけで、NHKのオリンピック放送でも、このファンファーレが使われてた・・ような気がする。
で、もって、公共放送のNHKが商業主義に加担するとは何事だ・・なんて言われてた様な気もする。。

でも、そんな流れを受けて、次の1988年「ソウルオリンピック」では、オリンピック放送でアーティストの曲をテーマソングに・・・なんて事になったのかどうか・・・は分かんないけど

でも、1988年の「ソウルオリンピック」からはテーマ曲にアーティストの曲を・・・となったのは間違いない事なんだよね。

で、選ばれたのが、今回引っ張ってきた、浜田麻理さんの「Heart and Soul」。

うむ、ソウルオリンピックだったんで、タイトルにも「Soul」って引っかけてたわけだよね。

ただね、この曲・・・・というか浜田麻理さんがソウルオリンピックのテーマソングに・・・って聴いた時は、意外だったよなぁ・・。いや、マジで意外だった。

浜田麻理さんと言えば、日本での女性ヘビィメタルの草分け的な存在だったしさ。そんなハードロックの女王・・・いやいや、当時の年齢的に言えば、アイドル的な存在だった訳でさ。

・・・なんて書くと、今の「BABYMETAL」か・・・なんて思っちゃう方もいるかもしれないけど。。。
そうぢゃない、アイドルっぽいヘビメタじゃなく、ヘビメタ界のアイドル。

女性とは思えない、ハードかつパワフルなボーカルには定評があったヒトですわ。

まあ、それまでヒット曲らしいヒットはなかったんで、いわいるゴールデンタイムの歌番組にも出てなかったし、幅広く知られた存在ではなかったんだけどさ。

ワタシもね、この「Heart and Soul」以前、たまたま、夜遅くやってた歌番組に、このヒトが出てて「CALL MY LUCK」だったかな、・・を歌っててさ、思わず引っかかっちゃったんだけど。。
だから、たまたまそれを見てなかったら、恐らく、この曲が出てくるまで、このヒトの事は知らなかったと思う。

・・・ってくらいの知名度のヒトだったってこともあるけど、何より、天下のNHKがさ「ハードロック」のアーティストを起用したってところが驚きだったんだよな。

うむ、それまでのNHKだったら、もっと「安全パイ」なところからアーティストを起用してきたはずだね。
なにせ「皆様のNHK」なんで。。。

ま、今でこそ、NHKがハードロックだろうが、アイドルだろうが、ジャンルを超えてアーティストを起用することは「普通」になったような感があるけど、こと30年前は、まだまだお堅い「お役所」のイメージがあったからなぁ。

それを考えると、浜田麻理さんを起用する・・・ってことは、相当な勇気があったんじゃないんですかねぇ・・・なんて想像するんだけどね。
 でも、それまでの前例を打ち破り、このヒトを起用したからこそ、ソウルオリンピック以後は、テーマ曲、映像が一体化した躍動感あるオリンピック放送に変わった・・・ような感じはするよなぁ。

この「Heart and Soul」は、それまでの浜田麻理さんの曲に比べると、ハードロックとは言えども、まだまだ大人し目に抑えた曲調だったんだけどね。今聴くとポップにも聴こえるしね。

いずれにしても、この曲がきっかけで、浜田麻理さんもブレイク。その次の「Return to Myself」の大ヒットに繋がるって訳でさ。

まあ、時代は、アイドルからロックへ・・・っていう流れが加速して行っていた訳だし、その流れにうまく乗れたって言っても良いんだろうけどな。
そんな時代の流れをしっかり見据えていたでしょうかねぇ、NHKも。




ちなみに、1972年の札幌オリンピックでは、NHKで、トワ・エ・モアさんの「虹と雪のバラード」が使われてたんだよな。
でも、この浜田麻理さんからみると、如何にも「皆様のNHK」って感じですもんね。
そこからみると、この時の起用は如何にぶっ飛んでたか・・・って事ですよね。


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熱くなれ / 大黒摩季

1996_08_熱くなれ_大黒摩季


今回の1曲セレクトは、「熱くなれ」大黒摩季です。

まずはデータです。

・タイトル      熱くなれ
・アーティスト   大黒摩季
・作詞        大黒摩季
・作曲        大黒摩季
・編曲        葉山たけし
・リリース日    1996年7月8日
・発売元      ビーグラム
・オリコン最高位  1位
・売上げ枚数   83.4万枚
・THE HITCHART HOT30最高位 1位
・ベストテンランクイン期間:1996年7月22日〜9月2日付
・タイアップ:NHK「アトランタオリンピック放送」テーマソング

リオオリンピック盛り上がってますねぇ〜。
次は東京ということで、そちらに重点が置かれているという感じで、当初はそれほど期待してなかったんだけど、最初の水泳の頑張りで、俄然、盛り上がっちゃいましたね。
 メダルが獲れた獲れなかったは別として、これほど色々な競技でメダル争いに絡んでくるとはね、最初は思っても見なかったもの。

・・・・ということで、やっぱね、これだけオリンピックが盛り上がってきては、過去のオリンピックに関係する曲を持ってきたくなっちゃうわけです。

・・・ということで、今回は、この曲。

大黒摩季「熱くなれ」

この曲は1996年、今から20年前の「アトランタオリンピック」の時の、NHK「オリンピック放送」のテーマソングでしたね。
 ふむ、今回のリオでのテーマソングは、安室奈美恵の「HERO」だけど、それに当たる曲が20年前は、この「熱くなれ」だったわけですな。

ちなみに、NHKのオリンピック放送で「テーマソング」ということで、一般のいわいるヒットソングが使われるようになったのは、1988年ソウルオリンピックの時、浜田麻理さんの「Heart and Soul」からでしたね。
 で、次の1992年バルセロナの時は寺田恵子さんの「PARADISE WIND」。
それらに続いて1996年がこの「熱くなれ」・・・ということで、テーマソングが使われ始めてからは3回目のオリンピックだっただけども、こうしてみると、初めのうちは「熱い」曲が多かったんだよな。

今でいえば、いずれも「肉食系女子」なロックアーティストが、それぞれの持ち味を出した「熱い曲」だったもんな。

だからねぇ、NHKも変わったよな・・・なんて思ったもんよ。80年代当初じゃ考えられなかったもんな、こういうロックアーティストが、世紀の祭典であるオリンピック放送のテーマ曲に使われるとはさ。

その中でも、一番「熱」かった曲が、今回セレクトしてきた「熱くなれ」だったんじゃないですかねぇ。

なにせ、イントロの ♪ Everybody Go Everybody Go Everybody Go〜 ♪から、インパクトの塊じゃないですか。

ま、それでなくても、それまでもインパクト旺盛な曲が続いてきた大黒摩季の曲の中でも、ひときわインパクトが強い曲だったもんな、この曲。

そんなインパクトの塊のような曲が、オリンピック期間中、NHKから流れ続けていた訳でさ。そりゃ、熱いオリンピックになる・・・・筈だったんだけどな。。。。。。

曲はインパクトの塊で熱い曲だったのに、実際のオリンピックといえば、日本勢は低迷してましたからねぇ。
金メダルは、柔道の3つのみ。銀銅と合わせても計14個のメダル獲得に留まってたりしたしな。

このインパクトの塊の曲がバックに流れるそばから、ことごとく「予選落ち」の報道がされていた事が想い出されるワ。 なんか、拍子抜けのような感じがしたりね。

NHKのオリンピック放送のテーマソングもここ最近・・・と言うか、2004年の件の、ゆずの「栄光の架橋」以来、N落ち着いた、ドラマティックな曲が多くなりましたな。今回の安室奈美恵の「HERO」もそうだもんね。

やっぱ、この「熱くなれ」までの「熱い曲」で、思ったほど日本勢の活躍が見られなかった反省なんでしょうかね。
ちなみに、ゆずの「栄光の架橋」のテーマ曲だった、2004年のアテネオリンピックでは、金メダル13個、銀銅あわせて計37個も獲得したんですよね。
そこに来てゆずの「栄光の架橋」がよりドラマティックな演出になったからなぁ。その流れが今に続いているって言う感じなんだよね。

売り上げ的には、この前後は、低迷が続いていた大黒摩季さんでしたが、流石にオリンピック放送のテーマ曲と言う全国区な露出があったため、この曲だけは、V字復活しましたね。
 ただ、これが最後の盛り上がりって感じでしたね。ま、ビーイング系から小室系へって言う時代の変化もありましたし、売り上げも右肩下がりでしたね。




そう言えば、先日のRISING SUN FESTIVALで久しぶりの復活を見せた大黒摩季女史でしたね。
全盛期の頃の声には到底至らなかったようですが、盛り上がったようですねぇ。


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