その1からの続き


さて、COUNTDOWN JAPAN 18/19、「私的」2日目。 12/31、COUNTDOWN当日ですわ。

COUNTDOWN当日ということもあり、本日のライブスタートは、15時〜。 昨日までよりも3時間ほど遅いスタート。

なので、その分遅く会場入りしても良いわけ・・・なんでけだも、昨日同様、「駐車場から歩きたくないよー」病もあり、12時30分にはメッセ駐車場に到着。

それでも、内心はヒヤヒヤものだった。・・というのも、何年か前、この位の時間でメッセ駐車場が満車で、一駅手前の「検見川浜駅」前に駐車した・・・ような記憶があったんで。。。

ま、もちろんそれが12/31だったのかどうかは失念しちゃったけど・・・。いずれにしろCOUNTDOWN当日ということで、昨日までよりは確実に参戦人数は増える訳で。。。

BUT、着いてみたら杞憂だった。 昨日10時半についた時と、ほとんど同じ、メッセ連絡通路からそれほど離れていない場所へ駐車。

でも、まだライブ開始まで3時間近くあるよ。。。 そのまま車で待とうか・・とも思ったが・・・。

いやいや、早めに会場入りして、昨日食えなかった「フェスメシ」を食わなければ・・・。 と早めに会場入り。

IMG_20181231_131107



なに? 何を食ったかって?

いろいろ食いましたよ。 最近は「花より団子」って感じで、Fesに参戦するたんびに食ってばっかなんで・・。
これで確実に一段と腹が出た・・・・。コリは間違いないのぉ〜。

気を付けようその一口がデブのもと。。


さてさて、本日の一発目はNulbarich。
夏の「J-WAVE FES」で見て、そのクールなステージにちょっと興味がわいたこともあり、今回も見ようかと。
客足は早く、アクト開始前にはGALAXY STAGEがほぼいっぱいになった。
それでも、本日1発目と言うこともあり、まだ、僅かながら自由に動けるスペースがある。これは助かる。

いつだったか、ゲス乙女が、やはりGALAXY STAGEのトップバッターで出た事があったけど、この時はトップバッターでいきなり「入場制限」がかかるくらいの、超満員になった事がある。
そん時は、終わった後、昼間っからクタクタになっちゃいましたからねぇ。それに比べるとまだいい。

15時丁度 Nulbarich スタート

このヒトたちの音楽は兎に角クール。 クールがゆえに小難しくも聴こえる。なんて言うのかなぁ、数学の計算をやらされているかのような音楽。左脳系ミュージックとでもいいましょうか。
右脳で感がるがままに・・・って言うんじゃ無いんだよね。
音が出てくるたびに、これはこうで・・といちいちパズルを組み立てるような錯覚を感じてしまう。
よく言えば論理的なんだろうな。

ミュージシャンには理数系出身者が多いと聞く。それは、論理的に音楽を組み立てて行く作業が、意外と多いから・・なんだろう。

このヒトたちってその最たる音楽に感じてしまう。 でも、そこにクールが都会的な音楽に感じる部分なんだろうな。

まあ、このヒトたちに限った事ではなく、たとえば、ぼくのりりっくのぼうよみ とか、このヒトたちのライバルにあたるSuchmosとか、兎角、最近のミュージシャンには、「左脳系」な音楽を作る人が多いんだけども。。。

完全に洋楽とシンクロしている音楽とも言えるのかも。向こうの音楽も、小難しい音楽が多いからなぁ。理解するには頭使わなきゃならないような音楽。

最近、昔のような大衆性のある音楽が少なくなってきているのは、もしかすると、こんな小難しさを感じる音楽が増えているからじゃ無いのか? そんな感じも受ける。

ただ、このNulbarichは、Suchmosほど重くない。もう少しポップス志向がある。 その辺は個人的には助かる。
Suchmosも決して嫌いな音楽ではないんでけども、重いんだよな。夜の音楽のようなダークなイメージが強い。
けど、Nulbarichは、それに比べると昼間のリゾートのような。 そこは聴いてて助かる・・・というか、昼間15時から、ダークな夜の雰囲気っていうのも、ちょっと場違いだし、ライブで頭使ってまで音楽聴きたくないしなぁ。

いずれにしろ、これが2020年代に向けての音楽・・・。そう提示しているように聴こえますね、このヒトの音楽は。


【Nulbarich セットリスト】
1.Opening
2.It's Who We Are
3.Follow Me
4.NEW ERA
5.On and On
6.VOICE
7.Zero Gravity
8.ain’t on the map yet
9.Almost There

Nulbarichも、セットリストは夏の「J-WAVE FES」とほとんど同じラインナップ。 
まあ、普段は聴いて無いヒトなので、聴いてて飽きは無かったが、でも、夏とは変えて来て欲しかったなっていう思いはあるな。


Nulbarich終了後、またまた3時間のインターバル。 
今回は、そう言うのが多いんだよな。 見たいと思うアーティストの時間がバラバラ。 かとおもうと、同じ時間に被ってたり・・・。

でも、しょうがない、昨日同様、ASTRO STAGEの「椅子席」で休憩しつつ時間をつぶす。

17時30分、ウルフルズを見に、COSMO STAGEへ。
到着すると、まだ前の「OKAMOTO'S」がアクト中。 COSMO STAGEは超満員。 中へ入れず入り口で終了まで待つ。 
そして終了、これでお客さんが一斉に掃ける・・・と思いきや、かなりの人数がそのまま、あまり掃けない。

コリは、ウルフルズは入場規制かなぁ・・・。

予想的中。アクト直前には超満員。入場規制がかかった模様。

IMG_20181231_180342


さすがは90年代のトップバンド。最近は目立った活動も少なくなったとはいえ、この人気。 否、最近活動が少なくなったからこそ・・・だったからかもしれない。

ワタシの周りも背が高い、お兄さんたちに取り囲まれ、ステージが見えなくなるわ、身動きが取れないわ。。。。

そんな中、 18時05分 ウルフルズ スタート

のっけから、「ええねん」やないけー。。。

ウルフルズで、今一番聴きたかった曲、それが「ええねん」だったわけで、まさか、オープニングでこの曲が来るとは。。。

ヤバい、ワタシ、その瞬間に完全に切れた。。。 プッツン・・・・。

気がつくと「ええねん」と叫んでるワタシが居た。。。。。

実は、この曲、1曲セレクトでほんの少し前に書こうと思ってたんだよな。
精神的に落ち込んでる時、疲れてる時、 未だに聴きたくなる心の応援ソング。 それが、この曲だと思うんだよな。 

兎も角、何も考えないでもストレートに心に突き刺さってくる音楽。 悪く言えば、何の遠慮会釈も無く体に入ってくる音楽。 本来は無礼なんだけどもそう思わせない音楽。

そう言う意味では、さっきのNulbarichとは180度違う音楽・・と言えるのかもな。

でもさ、音楽って本来はそんなもんなじゃ無いのかなぁ・・・。 

まあ、これは、世代によっても大分違うんだろうけどね。 少なくともワレワレの世代は考えながら音楽は聴きたくないと思うしなぁ。

オーラスの「バンザイ〜好きでよかった〜」では、そんな事を思いながら会場の大合唱に加わっている自分が居たりしてね。。。


【ウルフルズ セットリスト】
1.ええねん
2.Wild Thing
3.チークタイム
4.笑えれば
5.サンキュー・フォー・ザ・ミュージック
6.バンザイ〜好きでよかった〜

代表曲の「ガッツだぜ!」は、今回やんなかった。
久々のCOUNTDOWN JAPAN登場で、全6曲。30分のアクトっていうのは短かったね。 正直ちょっと不満。
それ以前に、ウルフルズクラスで、キャパ6000人のCOSMO STAGEっていうのは無しだろう・・っていうのが率直な感想だな。



さて、ココからは夏の「ROCK IN JAPAN」にも見てきたアーティスト3連発。  

まずは、阿部真央さん。 ウルフルズに引き続きCOSMO STAGE。

ここから「仕事終わり」の相棒のTOMOさんも加わり、2人でステージを見ることにした。

それにしても先ほどのウルフルズの余韻冷めやらず・・・と言う感じで相変わらず、客入りが多いCOSMOSTAGE。 もしかして今回も入場制限   そんな心配も多少あった中、 

19時05分 阿部真央 スタート

夏の「ROCK IN JAPAN」では、ポップなナンバーが中心で、その曲調の変貌にちょっと驚いた私だった。
さて、今回はどういう曲調で来るのか 昔のような少し暗めなしっとりナンバーで来るのか 注目だったが、今回も夏同様、ポップで明るいナンバー中心だった。

ROCK IN JAPANの時のライブレビューでも同じ事を書いたんだけども、明るく健康的な阿部真央さんって、どうも、イメージと違うんだよなぁ。

昔は、もっと病的・・・とまでは言わないけども、ダークなイメージがあったんだけどなぁ。
ダークなイメージが如何にもロックだったし、 そんな部分とアイドルっぽい声質とのギャップ。それがこのヒトの特徴だと思ってたんだけども。

もう、今となっては、そんなダークな部分が見られないなぁ。
だからなのか、デビュー当時の影かある様な曲は、今回も聴けなかった。

というか、セットリスト的には、夏のROCK IN JAPANとほぼ同じ。 昔のヒット曲はラストの「ロンリー」のみ。

やっぱりこれはねちょっと淋しいところでしたね。デビュー当時のヒットももっと聴きたかったっていうのが、率直なところですね。

【阿部真央 セットリスト】
1.Believe in yourself
2.ふりぃ
3.K.I.S.S.I.N.G.
4.immorality
5.変わりたい唄
6.ロンリー


阿部真央さん終了後、速攻でASTRO STAGEへ大塚愛さんを見に行く。

ASTRO STAGEは、2階のいす席で見たい(オヤジだからねぇ)。 っていうのと、もしかしたら椅子席も既にいっぱいかもしれない・・・という不安が交錯し、だから、自然と早歩きの移動となった。
ただ、実際には椅子席には、まだ空きがあった。 一安心。

・・と思ったのもつかの間。 ほんの少しあとからは、次々とASTRO STAGEに人がなだれ込み、椅子席はあっという間に満席。

同時にアリーナも立錐の余地も無いくらいの満員。 どうやら入場規制がかかったようだ。

うーむ、大塚愛さん、こんな混むのかいな・・・と思うほど。  

・・・というのも、夏のROKC IN JAPAN、LAKE STAGEでは、結構な「空き」があったんだよな。 その時のレビューでも、「お寂しい感じ」って書いたんだけども。。。

さしもの大塚愛さんも、LAKE STAGEも満杯にならないほどなのか・・・と思ったわけで、今回の入場規制がかかるくらいの満員状態にはちょっと驚いた。

そんな中、20時20分 大塚愛 スタート

夏は、中盤にピアノ弾き語り形式のスローナンバーを何曲か立て続けに聴かせた大塚さんだけど、今回はバンド形式のアッパーチューンのみで、弾き語りは無し。
「だれ気味」と書いた弾き語りが無い分、アクト自体は大分引きしまった。

ただ、セットリストは、夏とほとんど変わり映えのない曲だったんだよな。 大塚愛さんのアッパーチューンといえば、一連の「おバカ」ソングとなる訳だけど、他にももっとあるよな・・・と思えるんだけどねぇ、なんで出してこない 少なくとも1/1リリースのベスト盤のプロモーションと思えば、他にもいろいろ出してこれると思うんだが・・・。

それでも、ラスト前の「Happy Days」は強力キラーチューン。 でもそれ以上に、ラストの「さくらんぼ」では異様な盛り上がりでしたね。。

・・・というか、夏にも書いたけど、もうね大塚愛さんの「さくらんぼ」をやらないのは、あり得ない・・・って感じだし、何にも増して、最後の「もう一回」をやらなきゃ「許さない」って言う雰囲気でもありましたわな、今回も。

案の定、「もう一回」では会場内、これ以上にらも無い大盛り上がり大会。

いや、それ以上に、「カラオケ」を使わない、バンド生演奏の「さくらんぼ」ってのも、初めて聴いた気がする。
イントロの部分じゃ、分かんなかったもの「さくらんぼ」って。
でも、ちょっと粗い気がしたな。 ポップぢやなく、ロック的な「さくらんぼ」って。

【大塚愛 セットリスト】
1.LOVE FANTASTIC
2.フレンジャー
3.Is
4.ロケットスニーカー
5.Happy Days
6.さくらんぼ


大塚愛終了後、ダッシュでCOSMO STAGEへ戻る。 次のOfficial髭男dismまでは、15分のインターバルしかない。
ここのところ人気上昇のOfficial髭男dismの事だし、夏のROCK IN JAPANでは入場規制がかかった彼らの事だから、もしかすると、既にいっぱいかもしれない・・・。
そんな不安もありーの、またまた足を急がせる。
たしかに、会場はかなりヒトでうまっていたが、まだ場所を確保できるほどのスペースがあった。

前方、中央に陣を取ると、すでにメンバー自らサウンドチェック実施中。
IMG_20181231_205400


夏のROCK IN JAPANの時もそうだったが、通常、ステージスタッフが行うサウンドチェックを、このヒトたちは、自らサウンドチェックを行う。 そうこうしてるうちにほぼ1曲、まるまる演奏しちゃったりして。
会場内が湧く。

そんな中 21時5分 Official髭男dism スタート

ウルフルズもそうだったが、いきなり今年の代表曲、「ノーダウト」からスタート。 

一気に会場内がヒートアップ。 やっぱりキラーが出来ると強い(ってか夏も同じ事書いたな・・・)。

自ら「ポップバンド」を公言する彼らだけど、今回はポップというよりもロック色の強いナンバーが中心。 
「もっと来いやー」、フロントマンの藤原があおる、あおる。

正直、夏の見た時の初々しさ、瑞々しさっていうのは、ちょっと陰に隠れたかな・・・。 そんな印象がした。

ラストは、最新曲の「Stand By You」。 ポップナンバーだとばかり思っていたこの曲が、実はライブでは、一番ロックっぽかった。 かなり印象が違ったな。

ただ、そろそろこのヒトたちにも、「ノーダウト」の次のキラーチューンが必要になってきたんじゃないか。

ちょっと瑞々しさを感じ無くなってきた、今回のステージで、今さらながらそんな風にも感じたな。

たしかに「Stand By You」から、まだそれほど時間は経っていないものの、この曲はキラーチューンって言うほどのインパクトではないし。

次の音楽界を牽引するようなアーティスト、その枠が、まだまだ余っているような昨今、 このヒトたちには、この素質はあると思う。 ただ、それには、キラーチューンはもっと多い方が良い。

以前のように3ヵ月ローテーションっていうシングルリリースではなくなったし、「ノーダウト」のリリースから8カ月が経った今、2018年の勢いを維持するためにも、次のキラーチューンは欲しいところなんだよね。

【Official髭男dism セットリスト】
1.ノーダウト
2.Tell Me Baby
3.FIRE GROUND
4.SWEET TWEET
5.Stand By You





・・・・ということで、今回のCOUNTDOWN の参戦はこれに終了。

本来は、このまま年越しで、「本当」のCOUNTDOWNまでこの場にいるはずなのだが、今年はこの後のアーティストで見たい人たちが居ないんで、さっさと退散することに。

そうなんだよね、COUNTDOWNの時間に当たるアーティスト、今年は「弱い」んだよなぁ。

そもそも、今年のCOUNTDOWN JAPAN FES、28日に「有力」アーティストが偏り過ぎてるキライがある。
まあ、確かに、「レコ大」や「紅白」、その後の「CDTV SP」に呼ばれているアーティストは、30、31日出演が難しいことは分かる。
でも、民生氏や、BUMP、 竹原ピストルまで28日に固まってしまったのは、如何なもんだろう

アーティストとのスケジュール次第というところもあり、調整が難しいのは分かるけど、 有力アーティストがもう少し各日に分散するようにしていただきたいですね。

その他、今回のCOUNTDOWN JAPANに参戦して気がついた事・・・・やっぱり人の多さですねぇ。
年毎の参戦者人数って未だに右肩上がりのようだから、前回参戦した時よりも人が多いのは当然かと思うが、それによって、どのステージも人の数、多いんだよねぇ。
特に今年はCOSMO STAGEの人の多さには参った。 入場規制も多かったんじゃなかろうか。

兎も角、人の動線の分散化っていうのは、来年以降は必須なんぢゃないのかな。

今年は、HALL9〜11も使用した。クロークとリクライニングチェアスペースだけの使用だったが、将来的には、HALL9〜11にもステージを設けて、出演アーティストの分散も考えてもらいたいねぇ。

理想的なのは、今と出演アーティストの数は変えないで、ステージの数だけ増やす事。

これによって、1アーティストのアクト時間をもう少し増やす事が可能かと思う。 

・・・というのも、レビューでも何回か書いたけど、特にCOSMO、MOON、ASTRO、各ステージのアーティストの持ち時間が30分前後というのは、やっぱり短かすぎると思う。 アーティストによっては4〜5曲しかやらないし。
各ステージとも、せめて45分、7〜8曲程出来るような持ち時間にすることはできないだろうか。

正直、4曲じゃ、ライブっていうよりも、プロモーションのためのショウケースだよね。 これでは物足りない。
アーティスト側にとっても、お客さんにとっても。

それと各アーティストの曲内容だけど、アッパーチューンが殆どっていうのは如何なもんだろう。
たしかに「FESTIVAL」っていうくらいだから、半分「お祭り」なのは分かる。 でも、アーティスト側から、一方的に「もっと来いや〜」ってお客さんを煽る様な曲ばっかりというのはどうだろう。
多過ぎても間延びするけど、多少はバラードなど、お客さんに「聴かせる」曲をやってもいいのでは

例えば、大塚愛さんのとき、周りの席で「プラネタリウム」聴きたい、「金魚花火」聴きたいとか、バラードヒットを聴きたいような声が多かったんだよね。 でも、それらはやらなかった訳で・・・。
おバカなアッパーチューンは大塚愛さんの代名詞のようにも思えるが、その他にバラード系のヒットが多かったのも事実。 いくらFESTIVALとはいえ、バラードヒットが持ち曲に多いヒトは、そう言う曲もやるべきだと思うんだよな。

今回、夏のROCK IN JAPANと同じようなセットリストのアーティストも多く、正直、変わり映えがしなかった感が強い。 これらについても今後の要改善点なんじゃないか。


その他、今回、メッセ既存のトイレではなく、仮設トイレが全洋式水洗になったのは良かったと思う。
清潔だし、なにより、50近くで、膝の痛みでしゃがめないジジイにとっては、洋式になったのはありがたい。
ただ、あんまり宣伝されていなかったのか、意外と使用されていなかったですね。まあ、そのため、長蛇の列となっていたメッセ既存トイレに対して、空いてたのは良かったけど・・・。
でも、夏のROCK IN JAPANでも、継承して欲しいところですね。

それと、各飲食店で電子マネーでの支払いOKというのは、もっと大きくお知らせしても良かったんじゃないかと思う。 これらも夏のROCK IN JAPANには周知させて欲しいところですね。


さて、次は夏のROCK IN JAPAN。今年は20回目の開催ということで、初の5日間開催が発表されているけど、どうなんだろうねぇ、やっぱ参戦するのかな、ワタシ。
まあ、肝心は出演アーティスト次第なのだが・・・・。 取りあえずはこの先の動向は逐一見て行こうかと思いますね。